あおしま だいめい
青島 大明
(旧姓 隋)
気功歴 32年
1960年に北京に生まれる。幼少の頃から八卦掌・太極拳などの家伝の健康法を学び、賈永斌(ジャユンビン)大師や大雁功の楊梅君(ヤンメイヂュン)大師、祝由科の黄茂祥(ファンマオシャン)大師など著名な気功師との出会いにより才能を見出され開発し、1976年より気功施術を始めました。世界で23ヶ国が参加している世界医学気功学会が招聘した気功のスペシャル・エキスパート14名の中の一人として、様々な難病を研究・施術しています。
1982年来日し、高知大学人文学部経済学科を卒業後、1990年に横浜大明気功会を主宰。
2006年には、世界医学気功学会理事会の常務理事および副秘書長に招聘されています。
日本では「気功全書〜頼れる気功師96人」にも紹介され、「サンデー毎日」、「週刊ポスト」、「女性セブン」など数々の書籍に難病施術の実例が掲載されています。
著書に『病気がすべて治る「気」の医学』、『からだを自分で変える「気」の医学』、『「気」の医学で難病・奇病を治す』、DVDブック『病気を自分で治す「気」の医学』(いずれも講談社刊)があります。