「気功」で考える自立神経失調症

気功と生命 道
「気功」の視点で、さまざまな病気の克服を考える

2)自立神経失調症の真実

「気功」で考える自立神経失調症

「気」が通る経絡の失調のことだと私は思っています。
経絡の中に「悪い気」が入ってしまったために、自分で自分の身体をコントロールできなくなってしまうのです。
経絡が繋がっていないから、それに関する神経がコントロールできなくなっていると感じるようです。
単純な自律神経失調症の場合は、施術は簡単です。「良い気」を送り、「気」を通すようにすることで、閉じていた経絡が繋がります。
ところが、「悪い気」が脳にまで入っている場合は、精神に関係してくる場合があるので、かなりの時間を要する場合もあります。
『「気功」の視点で、さまざまな病気の克服を考える』へもどる

ご予約・お問合せは、お電話で

気功施術・気功教室のご予約はこちら

TEL:045-322-6699
受付時間:9:00~12:00, 13:00~16:30
定休日:日曜日、月曜日、出張日

大明気功院常楽寺 横浜本部
〒 220-0023
神奈川県横浜市西区平沼1-29-7
TEL:045-322-6699 FAX:045-322-6690
JR横浜駅から徒歩10分、JR高島町駅から徒歩7分