| 年 |
通院場所 |
症 状 |
治療・施術内容 |
効 果 |
1979年
昭和54年 |
S病院
産婦人科 |
子宮筋腫(良性)
手術 |
足首周辺に冷えを感じていたので、手術の時、靴下を履かせてもらった。(この頃より1年に3〜4回膀胱炎になった) |
良好であった。 |
| 昭和60〜63年 |
T大学病院心療内科 |
足首と腰が冷たく感じていた。 |
更年期障害と診断。
T製薬会社の漢方薬を服用。 |
3年位通院したが改善は感じられなかった。 |
| 昭和62年 |
S気功センター |
足と腰の冷え。
(携帯用カイロを腹と腰に貼った) |
テレビで初めて気功の講演を見て、冷えを治すには、気功が一番私の身体に合っているように思えた。
鍼や灸も2年位続けたが効果はなく、気功に望みをかけた。 |
外気功は元気になり、陽だまりにいるようで心地よかったが、治るには至らず、先生は上海に帰国(1年位)。 |
| 昭和64年 |
T医科大学東洋医学研究所 |
足と腰の冷えにほてりの様な汗が加わった。(下着は1日3回替えた) |
漢方の生薬を調剤服用 |
6カ月位服用したが、あまり効果は感じられなかった。 |
| 平成5年 |
I病院(甲状腺専門病院) |
甲状腺繊維腫
冷えと多汗。
(下着を1日5回位着替えた) |
年1度の血液検査。
(平成15年位まで通院し、その後近くの病院に変わった) |
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平成7〜
14年 |
R気功事務所 |
足と腰の冷えと多汗。(下着を1日3回位着替えた) |
外気功を団体(10〜15人位)で一緒に音楽を聴きながら受けた。夏の期間(5〜9月頃)は乗り物にクーラーをしているので冷えて行けず休んだ。
7年間位通院した。 |
身体はほんわかと温まり朗らかな気分になった。夏場通院出来なかったので、冷えを改善出来なかった。 |
| 平成13年 |
O病院
泌尿器科 |
膀胱腫瘍(良性)手術。この頃より冷え、汗が強くなった。(下着は6,7回替える) |
手術は7月で暑い時期だったが、主治医はクーラーなしで手術をして下さった。 |
良好であった。 |
| 平成17年 |
S病院
耳鼻科 |
めまい、ふらつき。
(冷えや多汗は続き、1日8回位下着を替えた。カイロ3個) |
耳鼻科の検査と、脳のMRI検査も異常なし、原因不明であった。
血流薬(カルナクリン)服用、現在も続く。 |
めまいは止まったが、軽いふらつきは続いている。 |
平成19年
12月 |
Kクリニック
(甲状腺) |
年に1度の血液検査(甲状腺) |
平成20年2月に血液検査の結果。
甲状腺HTgの値が730(約20倍、基準値は35以下)あるので、手術を勧められた。 |
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