法術気功の施術・指導【大明気功院常樂寺】病気はすべて治るはず 病気はおおもとの原因から治す 難病の克服と改善
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大明気功メディア掲載記事 ~マスコミに取材された難病回復事例や気功の知恵など ~

      2017/05/08

1997年以降、「週刊ポスト」「女性セブン」などの取材記事や、「健康医学事典」などの書物などに、大明気功による難病施術の様子、病気克服の実績や気功の知恵が紹介されています。

お料理家計簿 2011年版

(2010年11月19日発行)

青島院長監修の「誰でも元気に美しくなる 基本の気功術」が掲載されています。
生活のなかで簡単にできる、美容と健康に役立つ気功術が紹介されています。

美人百花

(2009年1月1日発行)

占星術師のアンフィンさんが青島院長の気功を受け、「伝えていない体の不調を見抜かれ、青島院長の1回の施術で完治」したという手記が掲載されています。

イラストレーター進藤やす子さんの体験画 青島院長の気功施術の様子

健康①6月号

(2008年6月1日発行)

『〔太陽パワー気功術〕で難病も治った!!』

◇ 青島院長へのインタヴュー

◇〔太陽パワー気功術〕のやり方

◇〔太陽パワー気功術〕体験談

1)「パーキンソン症候群で歩行困難に。今はバスに乗車できます。」

2)「骨粗鬆症を伴った変形性股関節症の激しい痛みが消えた」

3)「小学生の息子のアトピーが改善。1回の気功術ですぐにしっとり」

4)「叫び、徘徊していた認知症から、夫が奇跡の復活!」

など、気功と太陽光浴の効能やその活用法、体験談など非常に興味深い記事が掲載されています。

②健康3月号

(2008年3月1日発行)

「ぬる場所が症状別にわかる

朝いちばんの【ツバぬり】健康法」

腎臓、肩・背中・首のこり、ひじや膝などの関節痛、糖尿病、椎間板ヘルニア、脳腫瘍、緑内障・白内障、循環器の病気、心臓、肝臓、食べ過ぎ、脳内出血・脳血栓、癌・腫瘍、胃腸の病気、痛風、肺、シミ・ニキビ・アトピー、傷・やけど、冷え症・月経痛、リウマチなど症状別・部位別のつばのぬり方を図解入りで詳しく掲載。
大学講師の福田純子さんの体験弾が紹介されています。

「10円玉大の重度のやけどが消えた!

シミをとり、肌荒れや乾燥肌も防ぐ最高の美容液」

③健康2月号

(2008年2月1日発行)

「朝ツバ健康法」

<飲んでよし、塗ってよし。朝一番の“ツバ”は

いい「気」に満ちあふれている万能薬>

青島院長がツバの効能を解説するとともに、その利用法を紹介。 また、実際に気功に加えてツバを利用して、痛めた指と膝を完治させ、シミや静脈瘤も改善させた森山ゆり子さん(84才・ピアニスト)と、シミやこぶを治した山本さん、お二人の体験談も紹介されています。

1)「ツバを塗り、痛めた指と膝が完治。

顔にあったシミもなくなり84才とは思えぬほどきれいな肌に」

2)「最初は半信半疑だったが塗り始めてすぐに効果を実感。

腕のシミは15日、ひたいのこぶは20日で治った」

ランティエ

(2007年10月1日発行)

ガン、成人病etc.すべての病気を治す

噂の気功師『大明気功院で“気”を識る』

「聞こえなかった耳が聞こえ、本人も自覚していなかった病巣が見つかった。」
糖尿病から腎不全となり人工透析を行っている患者の、ハント症候群による顔面麻痺と難聴に対して行った青島院長の施術の様子を紹介。聞こえなかった耳が聞こえるようになり、顔面麻痺も改善。
また「体調に気になる点はない」と胸を張る女性の体を気功で調べ、腰や股関節痛、生理痛など婦人科の本人も自覚していなかった体の弱い箇所の症状を指摘。
その他、「いい気を取り入れるために」「悪い気を取り入れないために」「成人病とガン」など体を守る知恵を紹介しています。

美人百花

(2007年9月1日発行)

「西洋医学が手におえない病の“駆け込み寺”大明気功院」

大明気功を取材に来た編集者とイラストレーターが気功施術を実際に体験。
「さまざまな治療を施しても治らなかった首の痛みが、一回の施術で完治!」など、青島院長の気功施術の様子を本人の手記に加え、イラスト入りで掲載。
「悪い気を受け取らないのが病気にならない極意です」など、健康を保つための大明気功の秘訣の数々も紹介しています。

Spiritual traveler スピリチュアル トラベラー

(2007年9月5日発行)

奇跡の気功師・青島大明が語る「暮らしに生かす気功術」

気功の根底にある「陰陽の理論」、「自分でできる気功法」、「いい気を入れて、悪い気を入れない工夫」、「気のバランスをとって医食同源を実践」、「気功体験記」などを掲載しています。

食べ方+運動  治す・防ぐ・若返る健康医学事典

<こころ力・能力編>

総監修 日野原重明(聖路加国際病院理事長・名誉会長)講談社刊
(2006年10月24日発行)

最新版! 食べ方と運動を組み合わせた≪画期的≫健康読本 食事レシピ141+運動メニュー210

[本書の三大特徴]●「食」と「運動」の合わせ技で、確かな効果をすばやく発揮。
●各界一流の指導陣により、健康と美の英知を集結。
●いつでもどこでも簡単にできる運動と食べ方を目的別に紹介。
[本書の三大効果]●あきらめていた“いつもの不調”を解消!
●生活習慣病を寄せつけないからだになる!
●「からだ年齢」「脳年齢」「見た目年齢」がトータルに若返る!
(講談社同書紹介文より)
青島大明院長が『元気回復、気力充実 うつ気分を解消し、こころの病を防ぐ』の章で、
気功による回復法を監修・指導しています。

CS支援 -化学物質過敏症支援センター会報

『気功で重度のCS・ESがほとんど完治の状態に』(Chemical Sensitivity/ Electrical Sensitivity)<化学物質過敏症・電磁波過敏症:中枢神経経絡コントロール障害>

気功で重度の化学物質過敏症と電磁波過敏症を克服した木村さん(仮名・元大学講師)が、化学物質過敏症支援センターの会報に寄稿された体験記。Ⅰ「化学物質過敏症と電磁波過敏症にに苦しんだ日々」、Ⅱ「気功との出会いと現在までの経過」等、病気になってから回復までのエピソードが紹介されています。

an.an アン・アン

不思議な存在である「気」について、正しい理解を深めていただくため、
10の質問に応えています。

FRAU フラウ

病気を自分で治すために。 長年の頭痛に悩むエッセイスト三浦暁子さんによる気功施術の体験リポートとともに、体の不調を自分で治せる症状別の「気功法」を紹介。

週刊現代

多くの人が悩まされている「頭痛・肩こり・腰痛」のわずかな時間でできる撃退法を指導。

遠隔気功の驚異

脳機能障害の幼児が自発呼吸を回復し、母子心中の危機から脱したエピソード。 他に閉塞性動脈硬化症による壊疽から回復し、足の切断を免れたエピソード。 高血圧症からの回復など電話による遠隔施術や、青島先生の気功理論が一部紹介されています。

女性セブン

①ミュージシャンの小坂明子さんが耳の病気の為に

失った「絶対音感」と声の「高音」を気功で取り戻しました。

②小坂明子さんの記事で、問い合わせが殺到した為、記者が大明気功を体感。 突発性難聴、偏頭痛、ヘルニア、乳腺腫瘍、自律神経失調症、壊疽による足の切断の危機からの回復。

 ③電話による遠隔施術についての記事。

気功全書~頼れる気功師96人~

心臓病、糖尿病、高血圧症、突発性難聴、幻聴、顔面神経麻痺、座骨神経痛などからの
回復記事。

週刊ポスト

末期がんの医師が病院を再開するまでのエピソード。閉塞性動脈硬化症からの回復。電話による遠隔施術など全国多数の人々から大反響があった取材記事です。

神奈川日産自動車・季刊誌 YOU-YU

脳卒中による麻痺、子宮筋腫、乳腺線維腺腫、脳性麻痺などの気功施術の医師立ち会いによる検証記事です。

サンスーシだより

ハント症候群による後遺症、難聴、半身麻痺などからの回復に立ち会った方の手記。

サンデー毎日

ぎっくり腰の回復についての記事。

 - メディア掲載記事