1997年以降、「週刊ポスト」「女性セブン」などの取材記事や、
「健康医学事典」などの書物、青島大明院長の『病気がすべて
治る「気」の医学』などの著書や世界医学気功学会発表論文
などに、大明気功による難病施術の様子、病気克服の実績や
様々な知恵が紹介されています。
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『なぜ あなたの病気は治らないのか』
−霊から身を守る「気功」と「法術」の医学−
(2011年6月28日発行)
あなたの病気を支配している霊という情報
35年間に及ぶ気功の修練と病気の研究のなかで、多くの病気に及ぼす霊との関わりを、気功はもちろん、その一領域である法術で改善や治癒してきた施術例を紹介。
(講談社紹介文より)
本書には、青島院長の法術の師匠自筆によるお札が付いています。
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お料理家計簿 2011年版
(2010年11月19日発行)
青島院長監修の「誰でも元気に美しくなる 基本の気功術」が掲載されています。
生活のなかで簡単にできる、美容と健康に役立つ気功術が紹介されています。
現在、書店にて販売中です。
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世界医学気功学会 発表論文
−世界医学気功学会 通訊−
WORLD MEDICAL QIGONG QUARTERLY
2009.11.
癌(ガン)に作用する“気の情報(感情など)”
Cancer Causes: Emotionally-induced Physical Malfunction
- Medical Cases and Analyses
乳管ガン、肝臓ガン、悪性リンパ腫などの克服症例をもとに、癌(ガン)に作用する感情など“気の情報”の影響や、癌の予防法および克服法を紹介。
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『病を治す哲学』
−伝説的医書『黄帝内経』の驚異−
(2009年5月20日発行)
「難病にせよ軽い病にせよ、あるいは日々の健康維持についても大事なのは、それらに取り組むときの考え方や行動の仕方、つまり哲学です。」(本文より)
中国で人類が誕生してから2600年前までの長きに渡り、積み重ねられた健康に関する様々な知恵を纏めた中医学の伝説的医書『黄帝内経』。その哲学をひも解きながら、青島院長の気功による「健康で寿命をまっとうするための」生き方と養生法など実践哲学が語られています。
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美人百花
(2009年1月1日発行)
占星術師のアンフィンさんが青島院長の気功を受け、「伝えていない体の不調を見抜かれ、青島院長の1回の施術で完治」したという手記が掲載されています。
取材記事の詳細はこちら
健康@6月号
(2008年6月1日発行)
『〔太陽パワー気功術〕で難病も治った!!』
◇ 青島院長へのインタヴュー
◇〔太陽パワー気功術〕のやり方
◇〔太陽パワー気功術〕体験談
1)「パーキンソン症候群で歩行困難に。今はバスに乗車できます。」
2)「骨粗鬆症を伴った変形性股関節症の激しい痛みが消えた」
3)「小学生の息子のアトピーが改善。1回の気功術ですぐにしっとり」
4)「叫び、徘徊していた認知症から、夫が奇跡の復活!」
など、気功と太陽光浴の効能やその活用法、体験談など非常に興味深い記事が掲載されています。
A健康3月号
(2008年3月1日発行)
「ぬる場所が症状別にわかる
朝いちばんの【ツバぬり】健康法」
腎臓、肩・背中・首のこり、ひじや膝などの関節痛、糖尿病、椎間板ヘルニア、脳腫瘍、緑内障・白内障、循環器の病気、心臓、肝臓、食べ過ぎ、脳内出血・脳血栓、癌・腫瘍、胃腸の病気、痛風、肺、シミ・ニキビ・アトピー、傷・やけど、冷え症・月経痛、リウマチなど症状別・部位別のつばのぬり方を図解入りで詳しく掲載。
大学講師の福田純子さんの体験弾が紹介されています。
「10円玉大の重度のやけどが消えた!シミをとり、肌荒れや乾燥肌も防ぐ最高の美容液」
B健康2月号
(2008年2月1日発行)
「朝ツバ健康法」
<飲んでよし、塗ってよし。朝一番の“ツバ”はいい「気」に満ちあふれている万能薬>
青島院長がツバの効能を解説するとともに、その利用法を紹介。 また、実際に気功に加えてツバを利用して、痛めた指と膝を完治させ、シミや静脈瘤も改善させた森山ゆり子さん(84才・ピアニスト)と、シミやこぶを治した山本さん、お二人の会員の体験談も紹介されています。
1)「ツバを塗り、痛めた指と膝が完治。顔にあったシミもなくなり84才とは思えぬほどきれいな肌に」
2)「最初は半信半疑だったが塗り始めてすぐに効果を実感。腕のシミは15日、ひたいのこぶは20日で治った」
詳細はこちら
『「美人」気功』
(2008年2月25日発行) 講談社刊
−お金をかけずにキレイになる「気」の神秘−
シンプルなのに効果的! 「気功の基本」をこの一冊に凝縮!
無理なく始められる“気功の入門書”
* 困った症状に速効の気功術!
* すぐに始められる気功的キレイ生活
* 持つだけで「よい気」がみなぎる開運グッズ
* キレイになる気功食・・・など
(講談社紹介文より)
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世界医学気功学会 発表論文
−第四回理事会 第二次拡大会議 論文集−
2007.11.
『気功による、脳や中枢神経に影響する
「情報」的な病気の克服』
(QIGONG CONQUERS "INFORMATIONAL"DISEASES
THAT AFFECT HUMAN BRAIN AND CENTRAL NERVES)
〜精神障害:境界性人格障害、不安神経症、認知症、自閉症、精神発達遅滞、癲癇、化学物質過敏症及び電磁波過敏症等の症例より〜
Medical Cases of Mental Disorders : Borderline Personality Disorder, Anxiety Neurosis, Dementia, Autism, Mental Retardation, Epilepsy, Chemical and Electrical Hypersensitivity
現代医学では回復が難しいとされる、これら「情報」的な病気に関して、気功によって克服した症例を紹介するとともに、これらの病気の発症や克服法に関して言及した論文です。
<なお、世界医学気功学会 第四回理事会第二次拡大会議の際、80数編集まった論文から選ばれた11論文による講演が行われました。この論文はその中の1編です。>
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ランティエ
(2007年10月1日発行)
ガン、成人病etc.すべての病気を治す
噂の気功師『大明気功院で“気”を識る』
「聞こえなかった耳が聞こえ、本人も自覚していなかった病巣が見つかった。」
糖尿病から腎不全となり人工透析を行っている患者の、ハント症候群による顔面麻痺と難聴に対して行った青島院長の施術の様子を紹介。聞こえなかった耳が聞こえるようになり、顔面麻痺も改善。
また「体調に気になる点はない」と胸を張る女性の体を気功で調べ、腰や股関節痛、生理痛など婦人科の本人も自覚していなかった体の弱い箇所の症状を指摘。
その他、「いい気を取り入れるために」「悪い気を取り入れないために」「成人病とガン」など体を守る知恵を紹介しています。
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美人百花
(2007年9月1日発行)
「西洋医学が手におえない病の“駆け込み寺”大明気功院」
大明気功を取材に来た編集者とイラストレーターが気功施術を実際に体験。
「さまざまな治療を施しても治らなかった首の痛みが、一回の施術で完治!」など、青島院長の気功施術の様子を本人の手記に加え、イラスト入りで掲載。
「悪い気を受け取らないのが病気にならない極意です」など、健康を保つための大明気功の秘訣の数々も紹介しています。
詳細はこちら
Spiritual traveler スピリチュアル トラベラー
(2007年9月5日発行)
奇跡の気功師・青島大明が語る「暮らしに生かす気功術」
気功の根底にある「陰陽の理論」、「自分でできる気功法」、「いい気を入れて、悪い気を入れない工夫」、「気のバランスをとって医食同源を実践」、「気功体験記」などを掲載しています。
詳細はこちら
文庫版『病気がすべて治る「気」の医学』
(2007年1月20日発行)
講談社刊 講談社+α(プラスアルファ)文庫より
「この本に出会うまでは、もう治らないと諦(あきら)めていました」−全国から感謝の手紙が殺到した衝撃のベストセラー、待望の文庫化!
現代医学が見放した難病克服に携わり三十余年。現代医学が「治らない」「治療法がない」「現状を維持するしかない」と匙(さじ)を投げた数多(あまた)の病気を治した実績を、証言とともに公開する。
病気に強い体になる「気」の智恵や、自分でできる気功法も紹介。(講談社紹介文より)
詳細はこちら
食べ方+運動 治す・防ぐ・若返る健康医学事典
<こころ力・能力編>
総監修 日野原重明(聖路加国際病院理事長・名誉会長)講談社刊(2006年10月24日発行)
最新版! 食べ方と運動を組み合わせた≪画期的≫健康読本
食事レシピ141+運動メニュー210
[本書の三大特徴]●「食」と「運動」の合わせ技で、確かな効果をすばやく発揮。
●各界一流の指導陣により、健康と美の英知を集結。
●いつでもどこでも簡単にできる運動と食べ方を目的別に紹介。
[本書の三大効果]●あきらめていた“いつもの不調”を解消!
●生活習慣病を寄せつけないからだになる!
●「からだ年齢」「脳年齢」「見た目年齢」がトータルに若返る!
(講談社同書紹介文より)
青島大明院長が『元気回復、気力充実 うつ気分を解消し、こころの病を防ぐ』の章で、
気功による回復法を監修・指導しています。詳細はこちら
CS支援 −化学物質過敏症支援センター会報
『気功で重度のCS・ESがほとんど完治の状態に』
(Chemical Sensitivity/ Electrical Sensitivity)
<化学物質過敏症・電磁波過敏症:中枢神経経絡コントロール障害>
気功で重度の化学物質過敏症と電磁波過敏症を克服した木村さん(仮名・元大学講師)が、化学物質過敏症支援センターの会報に寄稿された体験記。T「化学物質過敏症と電磁波過敏症にに苦しんだ日々」、U「気功との出会いと現在までの経過」等、病気になってから回復までのエピソードが紹介されています。
詳細はこちら
平石クリニック院長 平石貴久医師
−現代医学と「気」の融合について語る−
青島大明著『「気」の医学で難病・奇病を治す』 解説より
柏レイソルなどのスポーツチームをはじめ、清原和博、丸山茂樹などのトップアスリートやミュージシャンなどのコンディショニング・ドクターとして名高い、また「おもいっきりテレビ」などのテレビ出演でもお馴染みの平石クリニック院長 平石貴久医師は、原因不明の難病の知人に大明気功をすすめ、その方の奇跡的な回復とあわせて、難病で苦しむ人々の側に立った広い視野からのコメントを本著にお書きいただいています。詳細はこちら
『「気」の医学で難病・奇病を治す』
(2005年1月27日発行)
青島大明著 講談社刊
大明気功に出逢い、様々な難病・奇病を克服した方のインタビューや興味深いエピソードに著者が解説を加え、独自の気功理論を展開しています。これまで著者が取り組んできた、気功による病気克服の集大成ともいえる本です。「難病・奇病はだれもがかかりうるが、だれでも治すことができる」という知恵と勇気を与えてくれる本です。
【取り上げている病気】
自閉症・重度精神遅滞、広汎性発達障害、巨脳症、癲癇・精神発達障害、脳腫瘍、悪性リンパ腫(非ホジキンリンパ腫濾胞型)、乳ガン、帯状疱疹による視力障害、外傷性視神経障害、脊髄小脳変性症、脳幹出血、多発性硬化症、電磁波過敏症、化学物質過敏症・電磁波過敏症、脊髄損傷、脊椎側彎症、高血圧症・僧帽弁不全、潰瘍性大腸炎、特発性間質性肺炎、乳腺線維腺腫、小児性慢性腎疾患、閉塞性動脈硬化症・不整脈、遺伝性ニューロパシー、腎機能障害、食物アレルギー、原発性肺高血圧症 など
詳細はこちら
an.an アン・アン
不思議な存在である「気」について、正しい理解を深めていただくため、
10の質問に応えています。詳細はこちら
『からだを自分で変える「気」の医学』
(2003年10月10日発行)
青島大明著 講談社刊
日常生活で誰もが「気」の医学を活かせて、生命力が劇的にアップ!
「気」の衣、「気」の食、「気」の住、「気」の行。
気功、陰陽五行説、中医学など、中国五千年の知恵と工夫で、病気に強い身体になる。
(講談社同書紹介文より)詳細はこちら
FRAU フラウ
病気を自分で治すために。 長年の頭痛に悩むエッセイスト三浦暁子さんによる気功施術の体験リポートとともに、体の不調を自分で治せる症状別の「気功法」を紹介。詳細はこちら
週刊現代
多くの人が悩まされている「頭痛・肩こり・腰痛」のわずかな時間でできる撃退法を指導。
詳細はこちら
DVDブック『病気を自分で治す「気」の医学』
(2003年4月25日発行)
青島大明著 講談社刊
様々な病気に対応できる気功法を著者自らが実演・指導。著者の本『病気をすべて治す「気」の医学』で、「自分でできる『気功法』」を紹介したところ、もっと、詳しく知りたいとか、映像化の要望が起きていました。著者も、多くの人が自分で「気」をコントロールできれば、病気は防ぐことができると考えています。「気功」をだれもが、いつでも、どこでもできるようにDVDを構成しました。また、病気の原因などを詳細に解明し、DVDをより深く理解できるように文章化しておさめたものが、ブックです。 (講談社パンフレットより)詳細はこちら
遠隔気功の驚異
脳機能障害の幼児が自発呼吸を回復し、母子心中の危機から脱したエピソード。
他に閉塞性動脈硬化症による壊疽から回復し、足の切断を免れたエピソード。
高血圧症からの回復など電話による遠隔施術や、青島先生の気功理論が一部紹介されています。詳細はこちら
『病気がすべて治る「気」の医学』
(2002年8月31日発行)
青島大明著 講談社刊
中国から留学して以来20年、日本で数々の難病を治療してきた気功師の著作。その治療の実例を紹介しながら、著者は、気とは生命力、エネルギーであり、さらに情報なのだと語る。悪霊とは悪い情報のこと。それは、人体にも、物や場所にも影響する。実際、著者は、"凶事伝説"で有名な羽田空港の大鳥居移転の際にお祓いを行い成功させた。
こうした一般に超常現象と分類される部分も含め、「気功と現代医学の架け橋になりたい」という思いで「気」のすべてを語った一冊である。 (週刊現代より)
詳細はこちら
女性セブン
ミュージシャンの小坂明子さんが耳の病気の為に 失った「絶対音感」と声の「高音」を気功で取り戻しました。 詳細はこちら
小坂明子さんの記事で、問い合わせが殺到した為、 記者が大明気功を体感。
突発性難聴、偏頭痛、ヘルニア、乳腺腫瘍、自律神経失調症、 壊疽による足の切断の危機からの回復。
詳細はこちら
電話による遠隔施術についての記事。詳細はこちら
気功全書〜頼れる気功師96人〜
心臓病、糖尿病、高血圧症、突発性難聴、幻聴、顔面神経麻痺、座骨神経痛などからの
回復記事。詳細はこちら
週刊ポスト
末期がんの医師が病院を再開するまでのエピソード。閉塞性動脈硬化症からの回復。電話による遠隔施術など全国多数の人々から大反響があった取材記事です。詳細はこちら
神奈川日産自動車・季刊誌 YOU−YU
脳卒中による麻痺、子宮筋腫、乳腺線維腺腫、脳性麻痺などの気功施術の医師立ち会いによる検証記事です。
サンスーシだより
ハント症候群による後遺症、難聴、半身麻痺などからの回復に立ち会った方の手記。詳細はこちら
サンデー毎日
ぎっくり腰の回復についての記事。詳細はこちら
世界医学気功学会 発表論文
◇『応用「気の医学」−日本における気功』
Qigong in Japan 2004.5.
◇『なぜ気功を研究するのか』
Why Do I Study Qigong 1999.11.
世界20数カ国の気功師や気功の研究者によって作られ、気功の生まれた中国で唯一認められた気功研究のための学会・世界医学気功学会に、青島大明が発表した論文。骨のヘルニア、ガンや子宮筋腫・乳腺線維腺腫等の腫瘍、自閉症、骨粗鬆症等(Spur, Tumor, Autism, Osteoporosis etc.)の病気克服についての実践・研究を報告しています。
詳細はこちら