大明気功による奇跡

これまで、多くの方が大明気功に取り組み、多くの奇跡的な難病克服の症例が生まれてきました。
このページでは、こうした症例の中から、特に印象深い12の症例を紹介いたします。

1)母親が「二人で死のうか?」遺伝病で一時は寝たきりになった女性が職場復帰! - 国指定の難病レックリングハウゼン病(神経線維腫症Ⅰ型)からの回復 -

原因遺伝子が明らかになっている遺伝性疾患。手足も動かず寝たきりの状態。首が左に曲がり、全身痛のため目と指しか動かせない。脊髄や頸椎、胸椎や脳幹神経に腫瘍ができており、お粥が少しだけ食べられる状態。
医師は「もう寝たきりになります。治療の方法はありません」と診断。
母の「こんな身体で生きていてもしょうがないから、二人で死のうか?」の言葉に、娘は「いやだ」と生きたいという意志を示したことで、他の方法を探して大明気功に出会う。
月1回のペースで気功を受け、徐々に回復。現在は普通に歩けるようになり、以前、働いていた作業所に通い元気に仕事を行えるようになった。

論文『気の情報操作で病気は治る』
青島大明著『なぜあなたの病気は治らないのか』

2)壊疽(えそ)で切断直前の右足が回復 -動脈血栓による壊疽-

中国から「母が壊疽で足を切断しなければならない。」との電話を受けた。右足の動脈血栓で、右膝までナスのような黒紫色に変色。切断しないと血流の停止箇所が上に上がり、命にもかかわる。
医師に、「日本から気を送る。もう一日、切るのを待って下さい」と伝え、電話による遠隔施術を行うと、その日のうちに紫色が薄れたため、医師は手術を思い止まった。2~3日電話施術を続けると紫色だった右足がピンクに変わり、足に少し温かみが出てきた。3日目のカラーエコーの検査では血栓はまったく見つからず、患部に血が通っていることが判明。白い皮膚に戻った。
「これなら切る必要はない」と医師は手術をやめた。

週刊ポスト 2001.2.2

3)7カ月間の意識不明から回復 手術で切除できなかった脳幹の癌も消えた

脳の癌のため、頭蓋骨を開けて手術を行い、一部分の癌は切除したが、脳幹部の癌は切除することができず、手術後7カ月間は意識不明で、感覚もなかった。
気功の施術で身体が動き始め、家族も指示した気功を続けたところ、意識や運動機能が回復し、半年後には話ができるようになった。
脳幹の癌は完全に消えた。

論文『応用「気の医学」---日本における気功』

4)直接1回も会っていない海外の患者の胃癌が消失電話による遠隔施術

医薬品やその他の治療を行っても効果がなかった中国山東省の胃癌の女性。
初回の電話施術で、彼女以外の家族すら知らなかった病気の原因となった出来事を、透視で言い当てたところ、電話の向こうで女性は号泣。その後、彼女は気功を深く信頼し、施術と練功を続けたところ、当初5.8×5.8cmの胃癌が1カ月半で1.1×1.1cmになった。さらに2週間後には消失した。

論文『応用「気の医学」---日本における気功』

5)医師の14個の肺癌がすべて消滅

肝癌から肺に移転した14個ほどの癌が発見された。抗癌剤は効果なし、手術も場所的に無理との診断。国立がんセンターでも手術を断られた。
原因不明の両足のふくらはぎ痛を治すために気功施術を受けたところ激痛は消え、親族の医師の間でもケンケンゴウゴウの話題に。
さらに気功を続けたところ、肺癌は全部消滅し、肝臓腫瘍は血が通わなくなった。

週刊ポスト 2000.2.18

6)手術を拒否して気功・法術の施術にかけた!クモ膜下出血から後遺症もなく職場復帰

家で倒れ、病院でのCT検査で「クモ膜下出血で出血量が多い、危ない場所で出血している」と診断された男性。倒れてすぐに電話での気功施術し、夫人が気功を続けた。手術をすすめる病院の医師などには「手術をすると主人に怒られるから」と必死に断って、気功・法術の施術にかけたのだという。
その後の検査では出血箇所を類推させる血の塊や動脈瘤も見つからず、合併症も改善。
何の後遺症もなく、24日後には無事退院、2カ月後には職場復帰した。

論文『気の情報操作で病気は治る』
青島大明著『なぜあなたの病気は治らないのか』

7)自発呼吸が回復、目も見え、動けるようになった -事故による脳機能障害-

1歳半の時にお風呂で溺れ、脳幹など脳内に障害を受け、人工呼吸器をつけることで、やっと呼吸を続けていた幼児。視力も失い、動作も満足にはいかず、かろうじて生きているだけだった。
主治医は「自発的な呼吸機能の回復はありえない」と診断。
1回目の気功施術で、自発呼吸を連続2時間続けることに成功。3回目には連続40時間。そして半年後、完全に人工呼吸器を外したまま生活できるようになった。
目も見えるようになり、動作も普通の子どものレベル近くまで追いつきそうだとのことです。

小学館文庫『遠隔気功の驚異』

8)「一生涯治らない」と言われた自閉症の男児が「異常なし」と判定

生まれてから4年間、人とのコミュニケーションができず「中度自閉症」と診断され、担当の精神科医から「一生涯治らない。治療によって進歩することはない」と宣告されたが、気功を続け、3年後の検査で「異常なし」と判定されるまでになった。
今では、学力もたいへん向上し、学校のほとんどのテストで満点に近い点数をとり、小学6年生で中学校の勉強を行っている。

論文『気功による、脳や中枢神経に影響する 「情報」的な病気の克服』
体験談『3年前に中度自閉症で話すことができなかった息子が、現在、IQ80まで改善しました』
青島大明著『なぜ あなたの病気は治らないのか』

9)国指定の難病、多発性硬化症の病巣が消えた

難病の多発性硬化症のため、下半身や手のしびれ、つっぱりなどがあり、杖をついて来院していた男性が、気功で症状を改善させ、3カ月で杖なしで歩けるようになり、その後、辞めていた仕事に復帰した。
気功を受け始めて4年8カ月後のMRI検査で「病巣が見られない」と医師から言われた。

体験談『多発性硬化症の病巣が消えた』
青島大明著『「気」の医学で難病・奇病を治す』

10)頭を強打し、3年間片目を失明していた男子が視力を回復 -外傷性視神経症による失明(視神経が切れて現代医学での回復は不可能)-

頭部を強打し、視神経を痛め、右目が全く見えなくなった。「視神経が切れていた」という。
複数の眼科医が治療をしたが「残った左目を大切にしなさい」と言われたという。
初回の気功施術で光を感じるようになり、3回目には文字や色が判別できるようになった。その後、気功施術を受けるたびに視野が広がり、4カ月後にはキャッシュカードの裏の小さい文字までスラスラ読めるように進歩した。

青島大明著『病気がすべて治る「気」の医学』
『人体科学研究』第3号

11)母と二人で声を出して泣いた生後7カ月から45年間聞こえなかった左耳が聞こえる -左耳感音性難聴(全く聞こえない状態)-

生後7カ月位に肺炎で熱を出したのが原因か、検査をしてもらったらところ「左耳は全く聞こえていない、治す方法がない」と言われていた。
電磁波過敏症を治すために来院。初回の気功施術で左耳が少し聞こえるようになった。その後も気功を続け、
気導聴力検査で、いくつかの音が聞き取れ、骨導聴力検査は、全部の音が聞き取れた。

体験談『電磁波過敏症が発症から7カ月で殆ど完治の状態に、生後7カ月からの左耳感音性難聴(全く聞こえない状態)が少しずつ聞こえるように、化学物質過敏症から2年間無かった月経が治り、左手首にあったガングリオン(しこり)も取って頂きました』

12)心臓病など十数種類の病気をもった女性が改善 心臓病(心不全、心房細動、心臓肥大、不整脈)に、糖尿病、眼底出血、甲状腺肥大、高血圧症、五十肩、偏頭痛、胃病、そして耳鳴りなど

最初は、子どもに支えられ、会場に来るのも苦しそうな容態だった70代の女性が、月3回、気功施術を受け、練功も熱心に行い、眼底出血を除いた病気がすべて完治した。耳鳴りは初回の外気功で完治した。
街中を自転車で颯爽と走り回れるようになった。

改訂新版『気功全書』

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